新オンライン講座

第1期:2020年7月21日開講


申込締め切りました

(申込締切:7月20日)



おむつが外れる年齢が

年々上がっている

 トイレトレーニングで悩む

お母さんが増えている

 子どもができたら、授乳、離乳食

など色々お世話がある中で

 おむつのことは

そういえばだれも教えてくれない

 子どもが生まれたら

使い捨ておむつを病院でもらう

 そこから赤ちゃんは

おむつとの生活が始まる

 おむつのラインの色が

変わったら交換して捨てる


 

う~ん

みんなそうしてるけど

なんだかちょっとモヤモヤする


 こんなお世話の仕方で

3歳くらいになったら


ホントにおむつは

自然に外れるのかな

 友達はすごくイライラしながら

やっていた


2歳過ぎからの

おむつはずし


 あれを私もやるのかな

なんだか大変そう

そもそもおむつってなに?

 人間の赤ちゃんは


いつからおむつをするように

なったのだろう?



 おむつなし育児は


おむつに頼りすぎている

現代の育児に疑問を抱いた


津田塾大学の三砂ちづる教授と

研究チームによる


 「赤ちゃんにおむつはいらない」

という研究から始まりました


 

そして研究が終了した後も

このまま終わらせてはいけないという

温かいお母さん達の協力によって

今までつながってきました


おむつなし育児の

すばらしさを伝えるためには

地域で活躍してくれる

人達が重要になってきます

 2015年から始まった

アドバイザー養成講座は

現在までに1200人以上の方に

受講いただきました

 最初は小さな部屋で

数名のクラスから始まり

2019年からZOOMでの

オンライン講座になりました


そしてさらに多くの人に

届けるために


日本そして海外の

どこからでも

自分の好きな時間に

何度でも聴いて学べる形の


オンラインの講座が

誕生しました

 

全国&世界各地の

アドバイザーさんを通じて

赤ちゃんの気持ち良い排泄が

広がっていくことを

心から願っています

本講座について


本講座は、おむつなし育児について、他の人に伝えられるレベルまでの正確で深い知識を6週間で学ぶ講座です。

妊娠中の母親学級でも、医療や保育の養成校でも教えられていない赤ちゃんの排泄の真実に関する最新情報を、おむつなし育児の第一人者である和田智代(おむつなし育児研究所・所長)が、具体的なエピソードや科学的データを使いながら、どなたでも理解できる言葉でお伝えします。

これまで5年間にわたって対面講座の形で1,200名を超える方に受講いただいた本講座は、保育士・助産師などの子育て支援の最前線で活躍する方々にも大勢受講いただき、様々なフィードバックをいただいて、ブラッシュアップを重ねてきました。


この度、「新オンライン講座」としてリニューアルスタートする本講座は、これまでの対面講座の良さをライブ講義(質疑応答)と専用コミュニティ(受講者同志の交流スペース)の形で残し、知識や情報の部分は繰り返し学習可能な動画講座の形にまとめたことで、さらに効果的にそして楽しく学習いただける形になっています。


本講座を受講いただくことで、赤ちゃんから高齢者までの人間の排泄の本質が理解できると、「おむつ外しでそんなに悩む必要はないんだ!」という明るい希望が持てるようになり、「おむつなし育児アドバイザー」として、他の方にも自信を持っておむつなし育児を伝えることができるようになります。

講座で提供されるもの

6週間のオンライン講座

2020年7月21日(火)~8月28日(金)


①10チャプターの動画講義: 

 ●毎週火、金曜日に1チャプターずつ配信

 ●各チャプターの所要時間は約1時間

 ●各チャプターは5ユニットで構成

 ●各ユニット所要時間は約5分~15分

 ●動画は受講後2年間何度でも視聴可能


②2回のZOOMライブ講義(質疑応答):

 ●8月4日(火)&8月28日(金)の21時~22時

 ●ライブ講義は録画されるので当日不参加の場合は後日視聴可能

 ●事前に質問を送れば当日講師が優先的に回答
 ●時間があればその場での質問も可能


③専用コミュニティの利用: 

 ●24時間利用可能な受講者専用オンライン・コミュニティ
 ●他の受講者との交流や情報交換・質問&相談など


④修了証の発行: 

 ●『おむつなし育児アドバイザー』の修了証発行

 ●おむつなし育児アドバイザーとして活動可能


⑤アフターフォロー: 

 ●受講後は、おむつなし育児アドバイザー専用フェイスブックに登録可能

 ●約1,000名の先輩アドバイザーとの交流や質問等可能

講座配信スケジュール


1週目

チャプター 1:7月21日(火)

チャプター 2:7月24日(金)

 

2週目

チャプター 3:7月28日(火)

チャプター 4:7月31日(金)

 

3週目

ライブ講義①(質疑応答):8月4日(火)日本時間21時~22時 

チャプター5:8月7日 (金)

 

4週目

チャプター 6:8月11日(火)

チャプター 7:8月14(金)

 

5週目

チャプター 8:8月18日(火)

チャプター 9:8月21日(金)

 

6週目

チャプター10:8月25日(火)

ライブ講義②(質疑応答):8月28日(金) 日本時間21時~22時

講師

和田智代

おむつなし育児研究所所長。名古屋大学大学院修士号 取得。

国内での保育士経験を経て、発展途上国の母子保健事業に従事。現在は国内を中心に、『大人と子どものコミュニケーション』を テーマに、講演・セミナー・カウンセリング& コーチング・執筆等、様々な形での子育て支援事業に携わる。

著書『幸せの排泄コミュニケーション』(言叢社)、訳書『おむつなし育児』『世界一幸せな子育て』( 柏書房)、実践指導『五感を育てるおむつなし育児』(主婦の友社)、共著『赤ちゃんにおむつはいらない』( 勁草書房) の他、育児・ 保育雑誌への執筆多数。全国各地で保育や医療専門職や母親に対する豊富な指導実績。

二人の息子を持つ母親でもあり、特に長男のトイレトレーニングが上手くいかず、おむつはずしに非常に苦労した経験を持つ。そんな和田は、国際協力の仕事を通じて訪れた世界約40の経済発展が遅れているといわれる国や地域において、おむつらしきものをほとんど使わないで子育てをしている母親たちに出会い、その後、おむつなし育児の研究に関わったことで、息子のおむつはずしが上手くいかなかった本当の理由を知る。

和田の「おむつ外しで辛い思いをする親子を減らしたい」という熱い情熱と、「おむつ外しで悩む過去の自分のような母親たちに寄り添いたい」という温かい思いと、科学的根拠をベースに解説する説得力ある講義スタイルは、子を持つ親から保育・医療の専門職まで幅広く支持されている



価格&お支払い方法


38,500円(税込)


お支払いはクレジットカード、またはPayPalになります。

お申込みの流れ

①サイト内の【講座に申し込む】ボタンを押す


②おむつなし育児研究所オンライン講座のアカウント作成


おむつなし育児研究所オンライン講座のアカウントを作成してください。ご登録いただくメールアドレスとパスワードが、今後講座受講ページにログインする際に必要となります。大切に保存して下さい。アカウントのお名前は、ローマ字で入力してください。日本語(ひらがな、漢字)でも登録できますが、文字化けする可能性があります。日本語だと修了証のお名前が綺麗に表示されない可能性があります。名前は登録後、後からでも変えられます。


③お支払い


クレジットカードまたはPaypalがお選びいただけます。

 

お支払い完了したら、メールが送られます。7月21日の講座スタートまでお待ちください。





講座開始まで

(2020年7月21日開始)

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  • 00時間
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こんな方におすすめ



★お母さん:

  • 赤ちゃんと過ごす事が苦痛な時がある

  • 赤ちゃんとどうかかわっていいのかわからない

  • おむつはずしが大変そうで不安

  • おむつなし育児に興味はあるけど手がかかることはしたくない

  • ズボラーでもできる“ユルイおむつなし育児”ならやってみたい

  • おむつなし育児をやっているけど、周囲から批判されても上手く説明できない

  • おむつなし育児をやっているけど、このやり方でいいのか不安

  • 自分が生理ナプキンを不快に感じるので、赤ちゃんに使う紙おむつもなるべく減らしたい

  • 大量の紙おむつゴミを捨て続けるのが苦痛で罪悪感

  • 子どもに無理のない方法で、なるべく早くおむつを外してあげたい

  • 紙おむつも使うけれど、基本は布おむつでいきたい

  • 赤ちゃんが便秘気味で悩んでいる

  • 赤ちゃんの発達に良いことは色々学んでおきたい

  • おむつかぶれがひどい

  • 自然派育児に興味はあるけれど、こだわりすぎるのはイヤ


★専門職(保育士・医師・助産師・保健師・看護師など):

  • おむつが外れなくて悩むお母さんが多くて気になっている

  • おむつ外れ年齢が上がってきてなんだかもやもやする

  • 長時間紙おむつを交換してもらえない子が増えていて心配

  • 4・5歳を過ぎて昼間お漏らしをする子が増えていて気になっている

  • 慢性的な便秘の乳幼児が増えていて心配


6週間後あなたはこうなります

(個人差はあります)

  

★あなた自身が・・・

  • 赤ちゃんとの排泄タイムが愛と感謝と尊敬の時間に変わる

  • 自然な形で赤ちゃんと話す機会が増える

  • おむつなし育児のハードルが下がって気軽に実践できる

  • 排泄行動の裏にある子どもの気持ちがよくわかる

  • おむつなし育児の悩みや不安が減る

  • 目からウロコがいっぱい落ちて、子育ての“こうするべき”から開放される

  • 紙おむつに頼りすぎるリスクを知って、紙おむつと上手に付き合うことができる

  • おまるイヤイヤ期でも落ち込むことが減る

  • 0歳でも1歳でも2歳でも3歳でも、ストレス少ない形でおむつを外すコツがわかる

  • おむつなし育児を楽しく続けるための知識の引出しがたくさんできる

  • 紙おむつが少し減って気持ちが楽になる

  • 布おむつを使用していて‘ウンチおむつ’を洗う回数が少し減る

  • 今の子どもたちのおむつがなかなか外れない理由がわかる

  • 医師の治療を受けてもなかなか便秘が改善しない理由がわかる

  • 4・5歳を過ぎて昼間おもらしをする子が増えている理由がわかる

★他の人に対して・・・

  • おむつなし育児のことを周囲から色々言われても、心穏やかに対応できる

  • おむつなし育児アドバイザーとして、おむつなし育児の相談に対応できる

★さらに!赤ちゃんのおしっこ・うんちを超えて・・・

  • 排泄以外の赤ちゃんの行動の裏にある気持ちがよくわかる

  • おむつなし育児のトライ&エラーを通じて、子育ての答えを自分で考えて見つける自信ができる

  • 子育てのブレない軸ができる

  • 赤ちゃんから高齢者まで、排泄が人の幸せに与える影響の大きさが理解できる

  • おむつなし育児の先に広がる、お金では得られない豊かで幸せな世界に気づく

こんな方には向きません


  • とにかく早くおむつを外したい

  • 0歳から全てのオシッコウンチをおまるやトイレでキャッチしたい

  • 子育てはなるべく効率的にやりたい

  • 専門家に「子育ての正解」を求める方。専門家が正しい答えを知っているのはありません。自分はどうしたいのか、そして目の前の我が子はどうしたいのかに目を向けて、自分と我が子にとっての「子育ての正解」を「試行錯誤しながら面白がって見つけていくマインド」を大切にしています。



よくある質問

  • 今までのおむつなし育児アドバイザー養成講座とどこが違うのでしょうか?

    講座の形態が、これまでは講師による合計6.5時間の講義であったのが、新オンライン講座では、合計10時間の動画講義と、2時間のライブ講義の組み合わせという形態になります。受講時間が合計12時間へ増えたことで、さらに深く詳しく丁寧に学ぶことが可能になります。講座で学ぶ内容は、基本的にはこれまでの講座とほぼ同じですが、新しい情報がいくつか加えられて、さらにブラッシュアップされた内容になっています。受講時間がほぼ倍に増えて、内容もより充実しました。以前アドバイザー講座を受講された方にも満足いただける内容となっています。また、すでにアドバイザーの方は再受講者用の割引価格(13,000円)でご受講いただけます。

  • 6週間のコースということですが、具体的にはどういう時間配分になるのでしょうか?

    コースは全10チャプターの動画講義と、2回のライブ講義(質疑応答)から成り立っています。7月21日スタートの『第1期オンライン講座』では、毎週火曜日と金曜日に1章ずつ、全10回にわたって動画講義が配信されます。各チャプターの所要時間は約1時間です。各章は5つのユニットから成り立っており、各ユニットの所要時間は約15分です。そのため、お仕事や育児等の忙しい時間の合間に、少しずつ学習することも可能です。全2回のライブ講義の所要時間も各1時間です。

  • 講師に直接質問できるライブ講義が2回あるそうですが、開催日時は決まっているのでしょうか。もしもその時、参加できない場合は、どうしたらいいでしょうか?

    第1期オンライン講座の『ライブ講義』開催日時は以下のとおりです。ライブ講義は録画しますので、後日、動画での視聴が可能です。また、質問は前もって受け付けますので、当日参加できない方の質問にも対応できます。 ① 8月4日(火)21時~22時(日本時間) ② 8月28日(金)21時~22時(日本時間)

  • 海外在住で時差がありますが、受講は大丈夫でしょうか?

    動画講義が中心ですので、いつでもご自分の都合のよい時間に受講可能です。2回のライブ講義(質疑応答)は、日本時間の夜21時~22時に開催されますが、録画しますので、参加できない場合も後で視聴できます。

  • 受講費を一度に支払うことが難しいのですが・・・

    support@omutsunashi.orgまでご連絡ください。個別で対応させていただきます。

  • 受講期間中に、質問や相談をしたい場合は、どうしたらいいでしょうか?

    講座の内容に関することは、各チャプターの最後で提出いただく「おさらいと質問」にお書きください(10分ほどで書いていただける簡単なシートです)。2回のライブ講義の際に、講師から回答させていただきます。また、講座期間中に、オンラインの受講者専用コミュニティで質問や相談をすることも可能です。何か緊急を要することや、講座の内容とは直接関係のないことについては、support@omutsunashi.orgまでメールでご連絡下さい。

  • 講座受講後に、おむつなし育児について質問や相談をしたい場合は、どうしたらいいでしょうか?

    講座終了後は、おむつなし育児アドバイザー専用のフェイスブックページへご招待します。専用FBページには、1000名近い経験豊富なアドバイザーさんが登録していますので、おむつなし育児や、トイレトレーニング等に関する質問に対してアドバイスをもらうことが可能です。

  • 講座受講後に、おむつなし育児の講座やお話会などを開催できますか?その場合、参加費を徴収してもいいでしょうか?

    はい、可能です。参加費を徴収する形での、一般向けの講座やお話会等はご自由に開催いただけます。おむつなし育児研究所に対する報告義務等もありません。その際に、おむつなし育児アドバイザー養成講座の補足資料を使用・参考にする場合は、必ず「出典:おむつなし育児アドバイザー養成講座」と明記ください。おむつなし育児アドバイザー養成講座の動画で使われるスライド資料を、使用または参考にして、『おむつなし育児アドバイザー養成講座』に類似した、おむつなし育児の指導者を養成する講座の開催は禁じられております。知的財産権の侵害とみなされますのでご注意下さい。『おむつなし育児』という名前を使用しての資格取得プログラムの開催も禁じられております。『おむつなし育児』はおむつなし育児研究所の商標登録です。

  • おむつなし育児アドバイザーでいるためには、おむつなし育児研究所に対して会費などを支払い続けないといけないのでしょうか?

    いいえ。おむつなし育児アドバイザーには、修了証が発行されますが、認定資格ではないので、アドバイザーでいるために会費を支払う必要はありません。将来的に、おむつなし育児アドバイザーを対象とした有料プログラムが実施される場合は、その都度、参加費をお支払いいただく形になります。

おむつなし育児アドバイザーができること&できないこと


★できること(例)

  1. 自分の子どもとおむつなし育児を楽しむ

  2. 自分の周囲の人におむつなし育児を伝える

  3. 乳児の親&妊婦向けの講座を開催する

  4. 職場(保育や保健医療など)で保護者や同僚を対象に講座やお話会を開催する

  5. 母親等に対しておむつなし育児やトイレトレーニングの個人指導を実施する

  6. 自治体による乳児の親を対象とした講座でおむつなし育児を紹介する

  7. 各地の子育て支援イベントでブース出展する

  8. おむつなし育児研究所ウェブサイトでイベント告知する

  9. おむつなし育児研究所ウェブサイトの全国のアドバイザーリストに名前掲載(希望者のみ)

  10. 『おむつなし育児アドバイザー養成講座』で配布される補足資料を使って、講座やお話会を開催する

※講座や個人指導は有料で開催いただけます
※講座や個人指導の料金に関する規定は特にありません

※講座等開催にあたっての「おむつなし育児研究所」への報告義務はありません

※講座等の企画&集客&開催等の行為は自己責任で行っていただきます

※上記の「できること」とは「できる可能性があります」という意味です。「できること」をおむつなし育児が保証するものではありません。


★できないこと(禁止行為)

  1. 『おむつなし育児アドバイザー養成講座』と類似した、「おむつに頼りすぎない育児」の指導者養成的な講座を開催する

  2. 『おむつなし育児アドバイザー養成講座』の動画講座のスライド資料を使って講座等を開催する


※『おむつなし育児アドバイザー養成講座』はおむつなし育児研究所がミッション実現に向けて活動を継続していくための大切な知的財産です。
※そのため上記1)2)の行為は「知的財産権の侵害」とみなされ、法的措置の対象となります。

※『おむつなし育児』はおむつなし育児研究所の登録商標です。

おむつなし育児研究所のミッション

『排泄の尊厳を大切にできる社会へ』 おむつなし育児のような子育ての知恵は、これまで「親から子へ、そしてまたその子へ・・・」と、世代間で伝承されてきました。しかし、核家族化・都市化・グローバル化が進んだ現代では、昔の知 恵を伝えてくれる人が近くにいない・・・という人が圧倒的に多くなっています。そのような時代であ るからこそ、私たちおむつなし育児研究所は、『おむつなし育児アドバイザー養成講座』等の教育 プログラムを通じて、“自然で気持ち良い排泄の本質を理解し伝えられる人”を育成する活動を、責任を持って長期的に実施していきます。私たちの活動を通じて、赤ちゃんやお年寄りという、人生の最初から最後までの「排泄の尊厳」を大切にできる社会を目指します。

おむつなし育児研究所のビジョン

新型感染症や多発する自然災害という困難な状況に影響されることなく、また、地方や海外などの居住地に制限されることなく、私たちの活動を必要とする人々に教育プログラムお届けしていきます。そのために、これまでの対面型の活動に加えて、オンライン等のテクノロジーも利用した活動をさらに充実していきます。これにより、「おむつに頼りすぎない排泄」という、人間の尊厳である自然で気持ち良い排泄ケアが、選択肢の一つとして当たり前に認知されることを目指します。